概算見積の無料サービス
土地のご相談

資金計画や住宅ローンなどの無料セミナーを定期的に開催中です。また、土地に関するご相談も地元静岡を熟知した建築会社として、お施主様や不動産業者様とは異なる視点でのお手伝いが可能です。ぜひご相談ください。

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積算見積・資金計画 無料サービス

お客様のご要望をお伺いしながら、その場で概算見積が分かる
無料の概算見積作成サービスをご提供しています。

500プラン画像検索管理システム

条件を変えて何度でも計算できます!メープルホームズ500プラン画像管理システムにより、お客様のご要望にあったカラープラン図も差し上げています。
メープルホームズ静岡中央は、しつこい営業は一切いたしません。お気軽にお問い合わせください。

500プラン検索システム表示・出力例

輸入住宅は高い?輸入住宅の価格

メープルホームズで輸入住宅を建てた多くのお客様から「輸入住宅は高額だからと諦めていた」という話をお聞きします。しかし、プランを詰めてご契約に至る頃には、「それほどで高くは無かった」「比較したなかでは安い方」とご納得いただいています。
事実、在来型の住宅と比べて、価格にそれほど大きな差があるわけではありません。お客様のご要望をお伺いし、その実現に向けてしっかりした資金計画を併せてご提案することで、ご満足いただいています。

リビングイメージ写真

見積もりを比較・検討する際のポイント

住宅は高額商品です。いくつもの住宅会社にプランや見積もりを依頼するのは当然なことです。
しかし、見積もりの基準や方法が各社で異なるため、初期の段階の見積もりの比較には大きな落とし穴があるので注意が必要です。

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価格を安く見せる坪単価のマジック!?

坪単価は、文字通り1坪あたりの建築費のことですが、本体価格は構成要素に大きく左右されるため、床面積が同じでも実際の費用と大きな差が出ることが少なくありません。
例えば、吹き抜けです。床面積を計算する際の基準は住宅会社によって異なり、A社では吹き抜け部分は面積に含めず計算するのに対して、B社では吹き抜け部分も面積に含めて計算する場合があります。
もちろん、吹き抜け部分を面積に含めて計算した場合は、見かけの坪単価は安く見えます。
また、同じ面積の平屋と二階建てでは、基礎や屋根の面積の違いだけだけでも、費用が異なることはお分かりいただけるのではないでしょうか。
目安レベルの坪単価を意識して契約すると、後で予想外の費用が掛かって予算をオーバーしてしまいます。

[費用を左右する要素の一例]
・吹き抜けの有無
・平屋か、2階建てか
・2階建ての場合、総2階建てか
・1階と2階の面積差はどれくらいか
・平面図に凹凸がないか
・職人の手間賃金(地域・季節差)
・地盤改良工事の要不要 など

こだわりにも優先順位を!

あらかじめ大枠ができているセミオーダーの住宅が、企画住宅です。建て売り住宅ではありませんから、お客様の要望を設計に加えることができます。
注意したいのが、オプションと呼ばれている追加・変更費用です。企画住宅の費用は、その企画専用の仕様として、あらかじめ仕入れ先や取引業者と価格交渉の上決定されたものであり、追加・変更分に関してはどうしても割高になることが少なくありません。
購入検討時には、仕様のままで大丈夫と思っていても、あれが足りない、これが足りないといった要素が後から出てきがちです。
企画住宅は、後々に追加費用が発生することを想定しておく、もしくは見積もり段階で細部まで徹底的に詰めておくといったことが肝心です。

企画住宅のオプションに注意!

坪単価の内容や、オプションなどの追加料金などを考慮せずに契約してしまうと、後に悔いを残すことになります。
契約をする前に、ご希望の内容で坪単価や追加費用を意識して全体の予算を出し、追加費用が後から発生しない資金計画を立てることが大切です。
その際に必要となるのが、こだわりの優先順位です。せっかくのマイホーム、隅々にまでこだわりたいのは当然です。しかし、ご予算を有効に活かすためには、こだわりにも優先順位を付けましょう。
優先度が高いのは、簡単に取り換えることができない断熱材や窓など。後からの取り換えが簡単なものは、予算の調整として選びます。

土地購入をご検討の方へ

土地をお探し中の方は、ご契約の前にぜひメープルホームズ静岡中央へご相談ください。
建築側の視線に立って土地を見させて頂き アドバイスさせて頂きます。

建築業者と不動産業者土地に対する視点の違い

土地をお探しの方は、ご契約の前に、ぜひメープルホームズ静岡中央へご相談ください。土地に対して、お施主様、不動産様、建築業者では、関心が全く違うからです。
価格にひかれて契約したケースで、いざ現地へ行ってみると、下水道が通っていないために余計な工事費用がかかったり、予想以上に多大な地盤改良費用がかかったり、土地傾斜が見た目より大きく基礎工事費用が通常の倍かかったりと様々な問題が出てくるケースがございます。以下は、それぞれの立場での土地に関する視点の違いです。

土地相談イメージ写真

それぞれの立場ごとに土地に対してチェックする項目の違い

お客様

土地の面積は希望通りか?土地の価格は、底値か?
学校が近いか?希望の学区内にあるか?
駅から徒歩何分か?
ロケーションは、良いか?
スーパーは近いか?病院は近いか?

不動産業者様

土地は、お客様の希望している広さや住環境、予算に合っているか?

建築会社(メープルホームズ)

日照は、どのくらい取れるか?
建物、庭、ガレージの広さは、それぞれどのくらい取れるか?
地盤は大丈夫か?(地盤が弱いと地盤補強費用に、かなり予算がとられることがございます。)
土地は傾斜していないか?(目視だと土地の傾斜はあまり分からないものです。土地の傾斜によっては、基礎工事費用が予想以上にかかることがございます。)
インフラは、整備されているか?(上下水道や光ファイバー、電気などのインフラが整っていないと何百 万とかかることがあります。)

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